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とは?



銅座エリアの空きスナック型店舗を
文化・芸術の拠点として推進することで、
エリア再生を目指す 飲食・文化・芸術街の“銅座”へ
長崎市の「浜町・銅座エリア」は歴史ある繁華街。
特にスナック店を営む人・訪れる客、どちらも時代と共に高齢化する一方で、
このご時世の”空き店舗”の増加も、まちの゙課題となっています。
一方で、家賃が安価・個性溢れる空間...
そんなスナック店の魅力を見直す動きが見られ、
東京・上野では若者を中心とした文化・芸術活動として
「アーツ&スナック運動」が注目を浴びるようになりました。
私たちはこの取り組みに共感し、
東京・上野のアーツ&スナック運動から”暖簾分け活動”として
「アーツ&スナック長崎運動」を始めさせていただくことになりました。
東京・上野と同様にスナック店を活用し、
長崎の文化・芸術の魅力発信イベントを開催して参ります。
これまでにこの浜町・銅座エリアに
立ち寄ることのなかった人までもが、思わず訪れたくなる、巡りたくなる
そんなエリア一帯の夜の賑わいを復活させることを目的とします。
このアーツ&スナック長崎運動の主要な会場・プラットフォームとして、
「まちづくりスナックニューシグナル」では
さまざまなイベント・活動を行います。
ぜひ、みんなで長崎の夜を文化・芸術で彩りましょう!
*東京・上野で生まれたアーツ&スナック運動のご紹介
https://www.ikenohata-nakacho.com/
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